温泉・グルメだけじゃない!伊東だけの良いとこ全部まとめてみた

伊豆半島の伊東市は観光に大人気。伊豆ぐらんぱる公園やイルミネーション、一碧湖や小室山リフト、城ヶ崎海岸などの絶景も。伊豆海洋公園ダイビングセンターや水中観光船で海の中まで楽しめます!温泉・グルメ・海鮮だけじゃない魅力を、伊東を愛するライターが巡ってきました。

突然ですが、みなさんは伊豆半島の伊東市で観光するとしたら、何がしたいですか?

やっぱり伊東の新鮮な海の幸を堪能したい人も多いのではないでしょうか?

すごく、わかります。ホントに美味しいです。

家族や友人、カップルでの観光を検討している方は穏やかな海を眺めたり、夏なら海水浴も良いですね。

伊東のオレンジビーチは夏になると海の家が立ち並び大変賑わいます!

夜は温泉でのんびり癒やされ、ビール片手に浴衣で温泉街をぶらり散歩なんてのも良いでしょう。

美味しいもの食べて海を眺めて、温泉に入ってぶらりと散歩。
まるで夢のような休日ですね。

伊東市は東京から新幹線とローカル線で約1時間半の場所にある観光地。
週末にのんびり疲れを癒やしに来る場所としては本当に最高なんです!!

 

しかし!!

 

ホントにそれだけで良いのでしょうか?
正直、伊豆半島ならどこでも海の幸に恵まれ温泉もあります。

せっかく伊東を訪れるのであれば伊東でしか味わえない観光の魅力を知ってほしい。

約4000年前に起こった大室山の噴火で出来た特殊な地形やジオパーク、そして伊豆半島では珍しい遊園地や動物園など、他と違った観光の魅力があるんです。

ウォーターバルーンの中から失礼します!

伊豆半島を愛してやまないライターのしげ(@yuta3822)です!時には伊豆半島でダイビングインストラクターもしています。

今回は大人も遊べる遊園地から世界ジオパークにも認定された絶景ポイント、有名なダイビングポイントまですべてご紹介していきます!

行くべき観光スポットがありすぎで1泊2日じゃ全然足りない!

全部回るとめちゃくちゃ大変なので「ここいいな!」と思ったスポットを皆さんのご旅行のプランに加えてもらえたらなと思います。

伊豆ぐらんぱる公園で遊びつくそう

所要時間2〜5時間

さあ、そんなわけで1番最初にやってきた伊東市の観光スポットは伊豆ぐらんぱる公園です。

公園とは言っていますが、伊豆半島では唯一の遊園地。子どもから大人まで楽しめるアトラクションが大人気です。広さは東京ドーム5個分と特別広いわけではありませんが、1日遊んでも飽きないほどのアトラクションがあり、なにより伊豆高原の爽やかな風を感じながら遊べるのが魅力的です。

アスレチックやトランポリンから雨の日でも楽しめるVR施設、芝生の上にはハンモックなど1日優雅に過ごせる仕掛けが整っています。

伊豆ぐらんぱる公園の割引クーポン情報asoview!の割引予約チケット

船型立体迷路~KAiZOKU~

入って1番最初に目に入ったのは、この大きな立体型迷路!

まあ迷路なんて子どもの遊びだろう。取材だから一応入っとくか。なんて軽い気持ちでいたら、係の人に「リタイア用の出口もたくさんあるんで安心して楽しんで下さい!」と声を掛けられました。

まさかのゴールできない前提で話しかけられている。
大人を舐めてもらっては困る。
しょせんはこども騙しの迷路だろう。せっかく来たのにリタイアするわけがない。

ということで過去最短記録でクリアしてやると意気込んで船型立体迷路に挑戦!

 

 

そして……

 

 

 

リタイア用出口を使って出てきました。

ごめんなさい。
もうこども騙しだなんて絶対言いません。

一応言い訳させて下さい。なぜリタイアしたのかというと、迷路の中はめちゃ入り組んでるし、様々な難所があるんです。

例えば、こんな狭い道を何度もくぐって、進んだり

吊橋のような道を通らされつつも、最上階に来たことに安心させられた瞬間、再び下の階に降りる羽目にになったり、

嫌がらせのようなロープに絡め取られたり。

普通に難しいし、構造が立体的なので頭がこんがらがって難しい。

他にも、一方通行の隠し扉があったり、ドアノブが大量に付いた扉があったり様々な仕掛けがたくさん。

僕はゴールできませんでしたが……
みんなで知恵を出し合ってゴールした時の喜びはすごそう!

この迷路は大人でも十分楽しめます。
逆に子どもだけで挑戦させたら、途中で泣き出しそう。

入園料とは別途400円。

ジップライン 〜風 KAZE〜

画像は伊豆ぐらんぱる公園さんにお借りしました。

続いては伊豆ぐらんぱる公園の上を飛びながら伊豆の絶景を見渡せるというジップラインに!

1本のワイヤーを頼りに丘から丘へ一気にすべり落ちていきます。

こんなん絶対楽しいに決まっている!

早速、本格的な装備をセットしていきます。

落とし物などをすると大変危険なのでポケットの中や身につけているものをすべて外します。

ちょっと緊張してきた……

高台に登ると、左に大室山が見え、伊豆高原を一望できる景色にちょっと感動しました。

綺麗だけど……生身で行くには高すぎないか?

緊張から段々とビビってきました。

ここから先は写真での撮影は禁止のため、腕にiPhoneをバンドで装着し動画を撮ってきました。どうしてもみなさんにこの雄大な景色を見せたくて。

完璧に滑走キメたと思ってたら地面しか映ってなかった!

どうしよう、ビビりすぎた、ごめんなさい。

でもホント、めちゃめちゃ絶景なので、ぜひ体験してください。ホントです。

ジップラインは1回1200円で楽しめます。

ウォーターバルーン

続いては、こちらのウォーターバルーンに行ってみましょう!
夏にはナイトプールも開催される大きなプールがあるぐらんぱる公園では水遊びも楽しむことができます。

カッコよくカメラに決めポーズでもしようと思ってスタートすると

あ、あれれ……

全然違うところに行ってしまう。

戻ってこようとしても……

これも、めちゃ難しい!!!

 

でも、どんだけ転んでも下が水なので全然痛くない。むしろ、ヒンヤリした感覚が気持ちいい。

これはハマる!

最後は僕でも立てました!

バルーンボールを乗りこなしてくると、めちゃ面白い!
あっちこっち動き回れます。

なんか今日初めて良いとこ見せれた気がします。
入園料とは別途800円かかります。

 

ぐらんぱる公園はすごく楽しいので、子どもを差し置いて大人が夢中になり過ぎないように注意していきたいですね。

伊豆ぐらんぱる公園
営業時間:9時30分〜18時(6〜8月)
営業時間はシーズンによって微妙に変わります。
定休日:なし
料金:大人1200円、小学生600円、幼児(4歳以上)400円
住所:静岡県伊東市富戸1090
電話番号:0557-51-1122
公式HP:https://granpal.com/
チケット情報:asoview!割引クーポン

伊東エリアの自然を満喫する

【一碧湖】

所要時間:45分〜1時間半

このアヒルがいる写真、優雅過ぎません?

伊豆半島はどうしても海のイメージが強いですが、実は8割の地域は山のエリアで伊東市には一碧湖(いっぺきこ)という湖があります。

一碧湖の湖畔を散歩するのはホントに気持ちが良い。

一碧湖は一周4キロで歩くと約1時間半かかります。
正直、一周するのは大変なので駐車場から左回りで15分位歩いたところにある芝生のエリアまで歩けば十分だと思います。

湖畔の遊歩道はこんな感じで歩きやすくなっています。
湖にはコイが生息していて水の中を見るとよく泳いでいます。

ちょっと疲れたら、ベンチに座って一休み。

ああ、癒やされる。
こんな時間も大事ですよね。

そして、こんな贅沢な時間を過ごしている時、ふと思いません。

「甘いものやコーヒーがあればな」なんて。

あるんです。しかもオシャレなやつが。

TERRACE CAFE IPPEKIKOさんは、駐車場から歩いて10分ほどの場所にあるオシャレなソフトクリームやコーヒーを出してくれる湖畔のカフェ。

ついつい立ち寄りたくなること間違いなし!

カフェでゆっくりするのもOK!テイクアウトして歩きながらソフトクリームやコーヒーを楽しむのも最高に気持ちよいです。

甘すぎず爽やかすぎない絶妙な味わいのソフトクリームは湖畔を歩きながら食べるにはピッタリ!

TERRACE CAFE IPPEKIKO
営業時間:7時〜16時
定休日:なし
住所:静岡県伊東市吉田815-99
電話:0557-45-0101
HP: https://terrace-cafe-ippekiko.business.site/
参考サイト:ぐるなび

【小室山リフト】

所要時間:1時間〜1時間半

もう少し伊豆の山からの絶景を楽しんでみたいと思います。
小室山は標高300mちょっとの小さな山でリフトに乗って気軽に登ることが出来ます。

ここから伊豆の海を見下ろすのがとにかく絶景なんです!

リフトの途中から見る景色がすでに良い!

1人乗りリフトは写真で見ると怖いかもしれませんが、地面近くをゆっくり進むため、老若男女気軽に乗れますよ。

途中でこんなにすごいんだから、山頂の景色がより楽しみに。

 

山頂に到着し展望台から眺めると……

すっすごい!!
相模湾を、いや太平洋を一望しています。

遠くに見える大きな島は伊豆大島ですね。

空気の澄んだ冬は三宅島や利島、新島とたくさんの伊豆諸島を望むことができます。

海岸線も美しい。
火山の噴火によって出来た伊豆半島は溶岩が流れ込むことによって出来た複雑な海岸線になっているんです。

小室山からの雄大な広い海を見ていると改めて地球は丸いんだなと実感できます。

小室山観光リフト
営業時間:9時半〜16時
定休日:なし(荒天・点検整備の場合運休)
料金:大人470円、小人240円(往復)
住所:伊東市川奈小室山公園内
電話:0557-45-1444
HP: http://www.tokaibus.jp/page.jsp?id=1734

【城ヶ崎海岸】

所要時間:45分〜1時間半

伊東市で忘れちゃいけない観光スポットの1つが城ヶ崎公園の吊橋です!

ちょっと天気が悪くなってしまったのが残念ですが、伊東市の誇る絶景です。
この吊橋、どこにかかっているかというと、断崖絶壁の海の上なんです!

すごいところにありますよね!
しかも、人が通るたびに吊橋は結構揺れるんですよ。

迫力ありすぎ!

溶岩が流れ込むことによって出来た断崖絶壁もまた絶景です!

この圧巻の地形と海の迫力を間近で見ることができ、観光スポットとしてだけでなくパワースポットとしても有名なんです!

城ヶ崎海岸 伊東市門脇駐車場
営業時間:24時間
定休日:なし
住所:伊東市富戸842-242

伊豆海洋公園ダイビングセンター

所要時間4〜6時間

これだけ海を見ていたら、海の中も見てみたくなりませんか?

いや、普通の人はならないですかね……

僕は普段はダイビングインストラクターとして働いています。そのため海を見てると潜りたくなってしょうがない。伊東には伊豆半島で1番有名な伊豆海洋公園というダイビングの施設があるので来てみました!

海洋公園はダイビングの歴史も深く日本のダイビングが発祥した地と言っても過言ではありません。ダイバーなら知らない人はいないほど有名な海なんです。

伊豆海洋公園の周りにはたくさんのダイビングショップがあります。そこに申し込むと体験ダイビングやスノーケリングといったダイビングのライセンスを持っていない人でもインストラクターの方と一緒に楽しむことが出来ます。料金は大体10000円〜15000円くらいでしょう。

さて、今回は強力な助っ人、海洋公園で働いているインストラクターの方と一緒にダイビングをしてきました。
ホントは実際に体験ダイビングをしている様子をお伝えしたかったのですが、海がかなり荒れてしまったために中止してインストラクターだけでダイビングしてきました。

 

まずは普通に海の中に入ると溶岩が流れて出来た壁の迫力にビックリします。

ちょっと海に入るだけでこんなダイナミックな景観になるんですよ!
ここは陸からまだ10mくらい泳いだだけの場所で水深4mくらいです。

なんか水がキラキラするなと思ったらイワシの大群が泳いでいたり、
(水深2mくらい。)

結構デカめのウツボが泳いでいたりします。(水深4m)
初めて海に潜る方にウツボはビックリするかもしれませんが、ウツボは臆病ですぐ逃げちゃうんです。

他にもファインディング・ニモで有名になったクマノミなんかも普通に見れます。(水深5m)

夏には水中はもっとカラフルになって様々な熱帯魚が見れるようになります!

そして海洋公園といえば水中にポストがあるんです!!(水深5m)

しかも、このポストに手紙を投函すると本当に届きます。

海洋公園では100円で手紙を防水加工にラッピングするサービスも行っているので、大事な手紙もビショビショになってしまう心配もありません。

ちょっと海が荒れてしまっていたので想像がし辛いかもしれませんが、今紹介してきたのはどこも水深5mより浅いエリアです。体験ダイビングでも全然問題なく行けます。

不安な人はプールで練習してからダイビングに挑戦することも出来るので気軽に申し込んでみてくださいね。ライセンスがなくてもこの海を体験できますので。

伊豆海洋公園ダイビングセンター
営業時間:8時〜17時
定休日:なし(荒天時はクローズになることも)
住所:静岡県伊東市富戸841-1
電話:0557-51-1129
HP:https://iop-dc.com

水中観光船もあるよ

ダイビングは少しハードルが高いけど水中の景色を見てみたいという方には伊東マリンタウンから出ている水中観光船もオススメです。

写真のように船の底がガラスで出来ていて、船の周りを泳ぐ魚を観察することができます。

浅い場所にも途中立ち寄ってくれるので、海の底の様子を観察することも出来ます。

1周45分の気軽なクルーズなので船に乗ってみたい方や水中の様子を少しで良いから見てみたい方にはオススメです!

ちなみにマリンタウンにはお食事どころやお土産屋さんもたくさんあるので、海の幸を楽しむには最高です。

この海鮮丼は伊東マリンタウン内にある「海の前カフェレストラン」の漁師の漬け丼2462円です。

ボリュームやばくないですか?
上の部分はホントに刺し身だけで、ご飯にたどり着く頃にはお腹パンパンでした。

美味しすぎてしあわせ。

道の駅 伊東マリンタウン
営業時間:9時〜18時
定休日:なし
住所:静岡県伊東市湯川571-19
電話:0557-38-3811
HP:https://ito-marinetown.co.jp/

※観光船の運行スケジュールや状況はHPからご確認下さい。

伊豆シャボテン動物公園

所要時間:2〜4時間

とにかく動物との距離が近く、様々な動物と触れ合える伊豆シャボテン動物公園も伊東の観光で忘れちゃいけないスポットです。

シャボテン公園では約140種類の動物と1500種のサボテンに会うことができます!

園内との動物の距離はホントに近くゼロ距離です。
餌をあげたり、触れたりと参加型の動物園です。

入場すると、1番最初に出迎えてくれるのはチンパンジー

何故だか僕が訪れたときには興奮状態にあり、壁を叩いたり雄叫びをあげていました。洗礼でしょうか。

気を取り直してかわいい系!

フクロウもたくさんいます。しかも檻の中ではなく触ろうと思えば届く距離に普通にいます。

めちゃかわいい。

動物は他にもカピバラやリスザルな人気の生き物から園内にはたくさんの鳥類もいます。

バードパラダイスという放し飼いで鳥たちが飛んでいるエリアもあります。

もちろんサボテンだって立派にあります。

シャボテン公園には、南アメリカ館、アフリカ館、森林性サボテン館、マダガスカル館、メキシコ館の5つの温室に分かれていて、それぞれ違った雰囲気のサボテンを見ることができます。

中には樹齢150年を越えるサボテンもあるんだとか。

植物園と違ってサボテンは形も奇妙なものが多いし、日本ではあまり見ないので、退屈せずに楽しめますね。

なんと世界でここだけ!
サボテン狩りまで出来ちゃうんです。

最初、サボテン狩りと言われてもイマイチ想像がつきませんでしたが、どうやら自由に好きな組み合わせでサボテンを摘むことができるようです。

こんな感じで1個500円程度の鉢を選び、花壇に植えられたサボテンを選んで取っていきます。
サボテンは1個500円〜800円くらいのものが多く、何個か組み合わせても2000円以内で自分の好きな組み合わせを作ることができます。

せっかくなので僕も作ってみました!

どうです?
意外とうまくまとまった!

というのも最終的な飾り付けはスタッフの方がやってくれるので大抵の場合はオシャレにできそうです!
これで2000円しないんだからプレゼントや自分へのお土産に最高ですね。

伊豆シャボテン動物公園はクジャクなど普通に園内を歩いていたり、川にはペリカンがいたり、サボテン狩りまでできてしまう。
とにかく参加型の動物園なんです。

冬場なんかは温泉に入って暖を取るカピバラさんも人気ですね。

伊豆動物シャボテン公園
営業時間:9時〜17時(11〜2月は16時まで)
定休日:なし
料金:大人2300円、小学生1100円、幼児(4歳以上)400円
住所:静岡県伊東市富戸1317-13
電話:0557-51-1111
HP:https://izushaboten.com/
チケット情報:asoview!割引クーポン

夏も楽しめるグランイルミ

所要時間:1〜2時間

伊東市の魅力は自然や公園だけじゃない。

イルミネーションまで兼ね揃えているんです!

お昼に遊園地として楽しんだ、あの伊豆ぐらんぱる公園が夜は伊豆高原グランイルミとして営業しているんです。

全国イルミネーションランキングで2年連続1位を取るなど、伊豆にこんなクオリティの高いイルミネーションがあったんだと話題になっています。

グランイルミは2018年10月20日〜8月31日まで開催されていて夏もイルミネーションが楽しめちゃうんです!

こんな半袖でイルミネーション見るなんて不思議な感覚ですね!

イルミネーションはなぜか冬のイメージがありますが、夏のイルミは寒くなくて快適で最高!
もはや冬にやる意味がわからない。

編集部注)ライターの個人的な意見です。

伊東らしく海をイメージしたイルミネーションもあります!

ちなみに昼間に紹介した迷路、ウォーターバルーン、ジップラインですが、すべて夜も遊ぶことができます。

昼間とは違った幻想的な雰囲気で楽しめること間違いなしですね。

グランイルミ(伊豆ぐらんぱる公園)
営業時間:18時半〜21時半(6月1日〜7月11日)
18時半〜22時(7月12日〜8月31日)
定休日:月曜〜木曜日(夏休み期間を除く。2018年〜2019年のシーズン)
料金:大人1500円、小学生800円、幼児無料
住所:静岡県伊東市富戸1090
電話番号:0557-51-1122
公式HP:https://granillumi.com/
チケット情報:asoview!割引クーポン

まとめ

伊東市は伊豆半島一の湯量を誇る人気の観光地です!

素晴らしい温泉と美味しい海の幸、そして海を眺めるも良いです。

そんな贅沢な旅に追加で今回紹介したスポットのいくつかを組み合わせてもらえると、より素敵な最高の休日になると思います。

ぜひ、皆さまの素敵な旅を!

 

ライター しげ
ツイッター:yuta3822
ブログ:https://shigenoyuta.com/