東京ドームシティ周辺のおでかけ観光スポットを改めて取材してきた

日々観光地としても進化している東京ドームシティ(後楽園)では、ドームでのスポーツ、ライブ観戦をする楽しみだけでなく、本格的なアトラクションや、ショッピングやスパが楽しめるLaQua(ラクーア)だけでなく、最近ではDJがいるスケートリンクや、バーを併設したお洒落なボーリング場等、面白いスポットがたくさん存在します。改めて取材してきましたので、デートやおでかけの参考にしてください!

東京ドームの愛称は「BIG EGG(ビッグエッグ)」(最近は使っている人あんまいないかも)
日本一観光客が訪れている街、「東京」をSPOT編集部が改めてご紹介。
今回は、「東京ドームシティ」周辺をフォーカスいたします。

もちろん行ったことあるよー!って方も多いと思いますが、DJがいるスケートリンクが出来ていたり、バーの併設されたお洒落なボーリング場が出来ていたりと、もしかしたら知らない情報もあるかもしれません。

訪れる際に、ぜひ参考にしてみてくださいね!

東京ドームシティとは?

「東京ドームシティ」とは、東京ドーム、東京ドームホテル、東京ドームシティアトラクションズを中心とするエリアを総称した呼び名。

余談ではありますが、以前は「後楽園ゆうえんち」と呼ばれていた場所が、東京ドームシティアトラクションズとして入場無料でオープンしております。
ですので「後楽園ゆうえんちで僕と握手」というあのキャッチフレーズが、伝わる世代とそうでない世代がいますので、使用にはお気をつけくださいね!

(さらに、それより以前のこの地には、競輪場やアイススケート場等もあり、時代とともに進化しているおでかけスポットといっても過言ではないです。)

ここにはなんと年間約3,800万人もの人が訪れるそう。
東京の人口は約3,800万人なので、東京に住んでいる人が一年に一回訪れているという計算になります。(すごい)

ちなみに東京ドームシティは東京ドーム約3個分。

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それでは実際に中に入ってみて、どんな場所なのかをご紹介していきます!

東京ドームといえば、やっぱり野球!

東京ドームは1988年に開場した日本初の屋根付き球場。
読売ジャイアンツ(巨人)が本拠地としていることでも有名ですよね。

野球以外にも、有名アーティストのコンサートや新商品の展示会などさまざまな用途で使用されているので、野球に興味がない人でも訪れたことはあるのではないでしょうか。

東京ドームの愛称は「BIG EGG(ビッグエッグ)」(最近は使っている人あんまいないかも)

東京ドームの愛称は「BIG EGG(ビッグエッグ)」。(最近は使っている人あんまいないかも……)

なお、あの「X JAPAN」がコンサートをおこなった際、東京ドームがある文京区から直々に「Xジャンプ」のパフォーマンスを自粛するよう要請されたそう。
これは東京ドームで5万人がジャンプすると振動が東京ドーム外にまで及ぶ(1997年の『THE LAST LIVE』では震度3相当の揺れだったとのこと)ためなんだとか。「Xジャンプ」すごい。

 

野球殿堂博物館

野球殿堂博物館は、日本の野球の歴史を貴重なユニフォーム、バット、グラブなどの展示を交えて紹介している「野球ファン垂涎の博物館」。
「殿堂入り」をした選手のグッズはもちろん、現役選手の用具100点以上を間近に見ることができます。

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野球殿堂博物館
http://www.baseball-museum.or.jp/
■住所 東京都文京区後楽1-3-61東京ドーム21ゲート右側
■開館時間 3月~9月 10時~18時 10月~2月 10時~17時 ※入館は閉館時間の30分前迄
■入館料 大 人 600円(500円) 高・大学生 400円 小・中学生 200円(150円) 65歳以上 400円  ( ) 内は20名以上の団体料金
■休館日 月曜日 (但し、祝日・東京ドーム野球開催日・春・夏休み期間中は 開館) 年末年始(12月29日~1月1日)

 

BALL PARK STORE

BALL PARK STOREは、読売ジャイアンツをはじめプロ野球全12球団のグッズやMLB関連・東京ドームオリジナル商品等を取り揃えた、総合ベースボールグッズショップ。

野球観戦に訪れた際は、ここでグッズを買ってから応援に望むとより熱が入ります。お土産にもいいかも。

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BALL PARK STORE
https://www.tokyo-dome.co.jp/shopping/baseball/?id=14
■住所 東京都文京区後楽1-3-61東京ドーム21ゲート右側
■営業時間 試合の開催など日によって異なります。詳しくは公式ホームページから
■休館日 年中無休

 

風と緑のビアガーデン

プロ野球開催時期にオープンする「風と緑のビアガーデン」。
大型モニターで開催中の試合を中継しているため、野球のチケットがなくてもここに来ればビールを片手に試合を楽しむことができちゃいます!

飲み放題プランは120分1,500円という激安価格も嬉しい!
「今日の飲み会は東京ドーム前で!」なんてプランはいかがでしょうか。

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風と緑のビアガーデン
https://www.tokyo-dome.co.jp/gourmet/shop/7
【営業期間】 2017年03月 23日(木) ~2017年09月まで (野球開催に準ずる)
【営業時間】 <試合開催時>
(平日)15:00~22:00(L.O 21:30
(土日)デーゲーム 11:00~18:00(L.O 17:30)
       ナイター  11:00~22:00(L.O 21:30)
 <試合の開催がない日>
(平日)15:00~22:00(L.O 21:30)
(土日)11:00~18:00(L.O 17:30)

 

東京ドームシティアトラクションズ

東京のど真ん中にある遊園地の「東京ドームシティアトラクションズ」。
入園無料のフリーゲートなので、気になるアトラクションだけでも楽しめます!

 

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この観覧車「ビッグ・オー」、よく見ると中央に軸がないですよね。
実はこれ、480個のタイヤで支えられてるそうなんです。
(中心を通っているのはジェットコースター「サンダードルフィン」。)

なんとこのビッグ・オーですが、2017年8月1日より「カラオケが楽しめる観覧車」が8台設置されたそう!
仲間内ではじけてみるのも楽しいかもしれません。

 

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他にも、13mの高さからプールに飛び込みライド式のウォータースライダー「ワンダードロップ」や……

 

地上60mの間で上昇・降下をくり返します。

地上60mの間で上昇・降下をくり返します。

個人的に一番怖いパラシュート型アトラクションの「スカイフラワー」まで、様々なアトラクションが盛りだくさん!

カップルの方々はもちろん、ファミリーでも楽しめるアトラクションが盛りだくさん。
野球やコンサートなどの前後にも楽しめるので、気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょう!
(平日は割と空いてるのでオススメです)

東京ドームシティアトラクションズ
http://at-raku.com/
■営業時間 10:00~21:00
■休館日 年中無休
 (営業時間や各アトラクションの運行時間は季節や曜日、イベント内容などによって異なります)
■主な料金プラン
□ワンデーパスポート アトラクション(乗り放題チケット)
 大人(18才以上)3,900円
 シニア(60才以上)3,400円
 中人(中高生 12~17才)3,400円
 小人(小学生 6~11才)2,100円
 幼児(小学校入学前 3~5才 )1,300円
□ナイト割引パスポート(17:00より販売のアトラクション乗り放題チケット)
 大人(18才以上)2,900円
 シニア(60才以上) 中人(中高生12~17才)2,400円

 

あの「黄色いビル」ってなんだろう?

その名の通り、「黄色いビル」。
JR水道橋駅から東京ドームシティに向かう際に見えるあの「黄色いビル」のことです!

これ。

これです!

この「黄色いビル」の中には、「WINS後楽園」(場外馬券場)があることでよく知られておりまして、ここではJRAのレース開催日は馬券を買うことも可能です。
(ちなみにこの近くには「offt後楽園」という東京シティ競馬の場外馬券場もありますが割愛。)

ただ、実はそれ以外にも、いくつものワクワクする施設が入っているのです!(正直この「黄色いビル」だけで、一日楽しめちゃうんではないかというほどの充実具合)

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スポドリ!

「黄色いビル」3階に入居しているのが、この「スポドリ」。
ここは、野球、ゴルフ、ボルダリングなどのスポーツを楽しめる「屋内型スポーツ施設」です。

と言っても、よくあるスポーツ施設とちょっと違うこの施設。

 

 

 

プロが使っているのが硬式ボールです

プロが使っているのが硬式ボールです(都内では希少!)

例えばバッティングセンターでは……
硬式ボールと軟式ボールの2種類のボールを打つことが出来たり……

 

ヤクルトスワローズの小川投手と、楽天イーグルスの則本投手

左から、ヤクルトスワローズの小川投手と、楽天イーグルスの則本投手

モニターには実際のプロ野球投手が投げている動画を映していたり……

 

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1番から9番までのボードをボールを投げて狙う「ストラックアウト」では、球速を測れる「スピードガン」が付いています。

 

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またゴルフシュミレーターを使ったゴルフエリアは、会員登録していない方でもマンツーマンレッスンを受講することも出来るんだとか。(空き打席がある場合に限りだそう)

 

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そして、「ボルダリング」も出来ちゃいます!!!!
こちら大人は一回1,700円で、時間制限なく利用可能です。

元プロ野球選手が教える「野球塾」やボルダリングの無料講習会など、本格的にスポーツを習うことも。
JR水道橋駅から直結なので、天気が悪い時も関係なく楽しめます。

 

東京ドームローラースケートアリーナ

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なんと、黄色いビル内ではスケートも出来てしまいます!
しかも、本格的なDJブースも備えており、光と音の演出の中で滑ることが出来るので、気分も盛り上がること間違いなし?
キラキラ光る特製レンタルシューズで滑ることも出来ます。(Instagramでたくさんの「いいね!」がもらえそう)

行って遊ぶだけでなく、様々な体験レッスンも実施しており(ローラースケートホッケー等も!)
家族でのおでかけや、エクササイズまで、様々な楽しみ方が出来ます。

(東京ドームシティ公式動画)

 

■入場料(2時間)
一般 平日1,200円 土・日1,500円
学生(学生証掲示) 平日1,000円 土・日1,200円
子供(小学生以下) 平日800円 土・日1,000円
■レンタルシューズ
ローラースケート・インラインスケート・スケートボード 500円
ヘルメット・プロテクター 無料

 

4階 CuBAR LOUNGE 5階 東京ドームボウリングセンター

黄色いビル内には、ボーリングが可能な場所が二箇所ありまして

5階は通常のボーリングセンターなのですが、

4階のボーリング場はどうなってるかというと…

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引用 : https://www.tokyo-dome.co.jp/bowl/cubar/

本格的なバーがボーリングに併設されたおしゃれ空間となっております!
内装だけでなく、ソファー、シューズやボールのデザインまで、細部までこだりぬいた空間。
こちらの方が5階よりも料金は少しお高めに設定されておりますが、おつまみも充実しているので、仲間内でお酒を飲みながら、ワイワイ楽しむ時には、是非利用してみてください!

(CuBAR LOUNGEのこだわりは是非公式ホームページで)
https://www.tokyo-dome.co.jp/bowl/cubar/concept/

 

CuBAR LOUNGE(4F)
 ■料金  平日  一般 740円、学生 680円、中学生以下 610円
 土・日・祝  一般 800円、中学生以下 670円
 ■貸し靴料 4000円
 ■営業時間 平日 16:00~22:30 土曜日 10:00~22:30 日曜日・祝日 9:00~22:30
 
 東京ドームボウリングセンター(5F)
 ■料金  平日  一般 570円、学生 520円、中学生以下 470円
 土・日・祝  一般 620円、中学生以下 520円
 ■貸し靴料 350円
 ■営業時間 平日・土曜日 10:00~22:30 日曜日・祝日 9:00~22:30

 

TeNQ

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黄色いビル6階にある「TeNQ」は、宇宙についての知識を深めることができるエンタテインメント・ミュージアム。

 

上記のような、とても不思議な気分になるプロジェクション・マッピングや、国際宇宙ステーションから見下ろした地球の実写映像などを楽しむことができる「シアター宙(ソラ)」など、さまざまな展示が用意されています。
宇宙について学べるだけでなく、SNSウケしそうな写真撮影スペースを用意していたり、子供が何度もやりたくなりそうな体験型の遊具もあり、「宇宙ちょっと興味ある」くらいの私でもとても楽しめるスポットです。

下のフロアで汗を流したあとは、宇宙空間に浸って心も体もリラックスしてみてはいかがでしょう?

TeNQ
http://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/
■営業時間 平日 11:00 ~ 21:00(最終入館 20:00まで)
 土日祝・特定日 10:00 ~ 21:00(最終入館 20:00まで)
 ■入場料  当日券 一般 1,800円 シニア1,200円  学生1,500円  4歳~中学生1,200円
記事公開時開催中イベント(2017年10月1日まで)
映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」×TeNQ
『打ち上げ花火、地上(した)から見るか?宙(ソラ)から見るか?』

 

買い物もスパもある「ラクーア」

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ショッピングを楽しみたいってことであれば、「ラクーア」がオススメ。
1階~4階にはファッションや雑貨など約50のお店があり、飲食店も豊富!

 

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館内周辺には噴水などが設置されており、水がテーマの施設ならではとなっております。

そんなラクーアですが、「Spa LaQua(スパ ラクーア)」を忘れてはなりません。

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ラクーアビルの5階〜9階にある「Spa LaQua」は、地下1,700mから湧き出た天然温泉と、サウナ、エステ、飲食店が揃う都内最大級のスパ施設。

中でも「ヒーリングバーデ」という岩盤浴は、Spa LaQuaの中でも唯一カップルで過ごすことができるエリアということもあり大人気。
私もたまに行きますが、入場制限がかかっていることもあり、事前に確認が必要です。(施設内で待っていたら空くこともあります)

 

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その他、周辺にイベントステージが設置されていたり……
(たまにアイドルイベントをやってるのをみかけます)

 

何かと「ホームラン〇〇」が売っている

何かと「ホームラン〇〇」が売っている件

東京ドーム限定メニューを出す飲食店があったり、歩いているだけで楽しい「ラクーア」。
個人的には、「銀だこ」と「つけ麺TETSU」に行ってしまう事が多いです。(東京なら色々なところにあるんですけどね)

都内にある他のショッピングモールとは一味違った雰囲気を、ぜひ楽しんでみてください。

 

僕と握手ができる「シアターGロッソ」

「シアターGロッソ」は戦隊ヒーローショー準専用劇場。
要するに「後楽園ゆうえんちで僕と握手」のアレです。
このキャッチフレーズも今は「シアターGロッソで僕と握手!」となっているんだそう。知らなかった!!

 

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毎週末、戦隊ヒーローのライブショーを開催しており、ショーの終了後にはヒーローとの記念撮影会や握手会も行われるため、たくさんの子どもたちがたくさん集まります!

 

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館内周辺には、これまでのヒーローの歴史が飾られていたり……

 

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漫画界のヒーローたちが集う「ジャンプショップ」もあったりします!

 

歴史的な日本庭園「小石川後楽園」

東京ドームシティから目と鼻の先にある小石川後楽園は、江戸時代初期ににつくられた築山泉水回遊式の日本庭園。
国の特別史跡及び特別名勝に指定されているそう。

ちょっぴり大人なデートや、外国人の友達を連れて行くと喜ぶかも!(入園料も安いからオススメ)

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■営業時間 午前9時~午後5時 (入園は午後4時30分まで)
■休園日 年末・年始 (12月29日~翌年1月1日まで)
■入園料  一般 300円  65歳以上 150円
■住所 東京都文京区後楽一丁目

 

無料の展望ラウンジで東京を一望!(文京シビックセンター25階)

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地下鉄後楽園駅からすぐの場所にある「文京シビックセンター」。
ここでは、東京スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群、富士山、筑波山まで見渡せます。
しかも展望ラウンジへの入場は無料!

 

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あまり知られていないのか、人の影はまばら。
要するに、東京を一望できる超穴場スポットってことです!

 

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周りに高いビルが少ないため、綺麗な景色を見ることが可能!
デートの締めにピッタリかも。(夜20時半まで開いているので、夜景も見れます)

■住所 東京都文京区春日1丁目16番21号
■営業時間 9時00分~20時30分
■休館日 年末年始(12月29日~1月3日)・5月第3日曜日

 

東京ドームシティ周辺にあらためて行ってみませんか?

野球観戦や遊園地、東京を一望できる展望台まで、たくさんの観光地がある東京ドームシティ周辺。
どのシーズン以外も楽しめる場所ばかり! ぜひ観光の参考にしてみてくださいね!

展望台から交差点をずっと見ているだけで、どんどん時間が過ぎていきました

展望台から交差点をずっと見ているだけで、どんどん時間が過ぎていきました

SPOT編集部

(おわり)

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