宮本武蔵修行の地!岐阜県の超穴場スポット「八百津町」を取材してきた

岐阜県八百津町のおすすめ観光スポットをご紹介。栗きんとん発祥の地とも言われる八百津町は穴場が盛りだくさん!八百津町出身の外交官・杉原千畝の功績をたたえる杉原千畝記念館、宮本武蔵が修業したという大仙寺や五宝滝公園、絶景フォトスポットの丸山ダム・旅足橋・旧八百津発電所資料館、ご当地グルメ・ダムカレーが食べられる喫茶レストラン・ナンテンなどおすすめ観光スポットが目白押し。家族旅行やデートで訪れた際にはぜひお立ち寄りください!

みなさんこんにちは!

沖縄在住ライターの鈴木サラサです!沖縄から飛行機と電車とバスを乗り継いで岐阜県八百津町にやってきました!(タイより遠かった・・)

八百津町って知ってますか??私はふるさと納税のお礼の品生産者さんを取材するまで知らなかったです!(完全に失礼)

ちなみに『やおつ』って読みます!おやつじゃないですよ〜(知ってるよ)

町の80%が山に囲まれている自然豊かな場所ですが、実は、おせんべいでギネス記録に挑戦したり、

ギネス

「塔の上のラプンツェル」の世界のようなランタンイベントをやったり(私タイまで行ったのに・・

ランタン2

迫力満点の山車が町を練り歩く「八百津祭り」があったり・・・(毎年4月)

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「なんで今まで知らなかったんだろう?!」と思うくらい楽しそう!!!!

そんな八百津町の魅力を八百津観光のプロに聞いてきました〜!!

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案内してくれた八百津町地域振興課の赤塚さん(いい笑顔!)

 

宮本武蔵が修行した地で座禅&写経体験

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朝5時半、日の出前の八百津町。眠いし寒い。。

こんな朝っぱらからどこに向かっているのかというと・・・

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お寺!!!!!

はい!こちらは宮本武蔵が禅の修行をしたと言われている由緒正しすぎるお寺「大仙寺(だいせんじ)」です。

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(宮本武蔵が座禅を組んだ伝説の座禅石)

毎月1・15 日に座禅と写経の会が開催されていて誰でも参加自由とのことなのでやって参りました。

「おでかけ体験型メディアだしなんか体験しとくか!」みたいなすごい軽い気持ちでやってきたのですが、かなり厳かな雰囲気。私語厳禁。もちろんカメラとか回している人いないのですが大丈夫でしょうか。(承諾を得てGoProでセルフ撮影)

ちなみに正座は5分以上できません・・・(ゆとり世代)

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副住職・二宮慶州(けいしゅう)さんのお話を聞いてから、みんなでお経を読みます。お隣の方々が経本の読むページを開いて見せてくれたり、ルールを優しく教えてくれました(感謝)

お経を読んだら座禅スタート!座り方は正座の人と、半跏趺坐(はんかふざ)という片足を組むあぐらのような姿勢の人がいました。

私はあぐらのような姿勢で挑戦!片足を上にして、尾てい骨を立て、呼吸がすごく大事とのこと。

座禅の間は動いたり喋るのはNG!これが意外にきつく、「このまま寝てしまおうか・・・」「いつまで座ってればいいんだろう・・・」「おなかすいた・・・」「周りの人は人形なんじゃないか」などと煩悩がざわめきます・・・・(煩悩だらけの三十路)

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しばらく座禅を組んでいると副住職が一人一人の元へ・・・・警策(きょうさく)という木の棒で肩を打ってもらう、あれです。

境内に響く警策の音。緊張感が高まります・・・!そしていよいよ私のもとへ・・・!!(睡魔どっかいった)

(超広角レンズが売りのGoProなのになぜかズーム設定になっていたため全然映ってなくてすみません・・・)

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キャーーーー!!!!!!!(心の中の声)

 

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ギャーーーーーーーー!!!!!!!(大げさ)

実際には肩をそれぞれ2回ずつ「トントンっ!」と打ってもらい痛いどころか気持ちいいぐらいの衝撃でした(笑)

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打ってもらったあとはお辞儀をして感謝します。(拝)

 

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なんかスッキリーーー!!!!新しい自分に生まれ変わったような気がします!!!!!(単純)

座禅が終わるとみなさんすごい速さで座布団を片付け部屋を移動。

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みんなで朝食のお粥とお漬物を頂きます。これ食べるのも猛スピード&私語厳禁。食べて片付けるまでも目まぐるしい速さだったので多分すごい美味しかったのに味覚えてません・・・(喉につまらないか必死だった)

実際にお坊さんが修行中に食べる朝食なんだそう。

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朝食のあとは写経タイム。

 

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こちらも人生初写経ですが、専用の紙にはうっすらと文字が書かれているので初心者も安心!簡単そうです!

 

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文字かっすかす・・・・!!!!!(下手か)

なぞるだけなので簡単そうに見えたのですが私の文字、迷いまくり!まさに今の自分を表しているようです(笑)

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写経姿がハマりすぎるこちらの方は、月に7回ほどいろんな場所で座禅をしていて、座禅をしているとモヤモヤがすっきりしたり心が落ち着くんだそう。(素晴らしい)

他にも般若心経を覚えるためや、亡くなった方のために書く人や写経する理由は人それぞれ。私も亡くなったおじいちゃんのために写経したつもりでしたが下手すぎて逆に怒られそうなので家で自主練しようと思います・・・(多分しない)

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写経が終わるとみんなでお茶タイム!住職と副住職を囲んで和気あいあい。これは修行じゃないのでやっと喋ることができます〜!(ほっ)

 

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お抹茶とお菓子。先ほどの朝食のお漬物とこのお菓子は参加する人の気持ちで持ち寄りなんだそう。ごちそうさまです・・!

抹茶美味しいしお菓子も美味しい・・・ゆっくり食べられるってこんなに幸せなのか・・・(笑)

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(気さくにお話してくださる住職と副住職)

今年で20年目の座禅の会は仏教の布教活動とお寺を身近に感じてもらうためにやっているそうですが、集まっている人に「なんで来ているんですか?(素朴な疑問)」と聞いてみると

「朝早くてきついなーと思うこともあるけど、毎月2回みんなに会うと終わった頃にはパワーがみなぎっている」「日にちの区切りをしっかり感じられるのと、精神的に安定する」「エネルギーをもらいに来てる」「考えたこともない!!」

とみなさん、この座禅の会にたくさんのエネルギーをもらっている様子。

私もここに来るまでは「座禅体験を軽い気持ちでスケジュールに入れた自分を呪っていた」のですが(本音すぎる)

心を無にして背筋を伸ばし、一連の修行に打ち込み、終わったあとにみなさんと楽しくおしゃべりするという流れが楽しすぎてはまりそうです・・・!なんだか気持ちもスッキリしてるし、1日の始まりがこんな充実した気分で迎えられるなんて・・・

しかもまだ朝の8時・・!!!!なんでしょうこのお得感・・・!!!!(早起きは三文の得説)

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お寺の外に出ると梅が風に揺られていました。なんて清々しい朝なんだ・・・・!!!!

ちなみに夜に座禅を組む「夜座」や「禅寺ヨガ」なども開催しているそう。お寺って実はこんなに身近というか気軽に集える場所だったんですね!お寺でヨガいいな〜!

大仙寺(だいせんじ)
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津4345-1
TEL:0574430245
料金:座禅会無料・写経紙1,000円

五宝滝&五宝公園

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八百津町地域振興課の赤塚さんと合流してまず向かったのは五宝滝公園。宮本武蔵が滝行をしたという伝説も残っているのですが・・・

 

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もちイベント気になりすぎる!!!!!!(しかも無料)

詳細は赤塚さんも知らなかったのですが(笑)おもち食べたかったし、行けばよかったかな・・

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滝までの道のりの川がすでに清流。うっすらブルーで透き通っています。このままボトルに詰めて「宮本武蔵の天然水」とかいう名前で売れそうです。

 

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マイナスイオンたっぷりの散策道はハイキングにぴったり!せせらぎ音にも癒されまくり!

 

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緑の森の中に赤い橋がなんとも風情を醸し出していて・・・たしかに宮本武蔵とかいそうです。(とかって何)

 

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駐車場から10分足らずで来たのがこちらの「三の滝」です。三段にわたって流れる珍しい五宝滝の一番下にある滝です。

滝の高さは13mですが上に滝が続いているのが見えるので迫力満点!

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滝にはレインボー!!!!(いいことありそう!)

 

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三の滝から階段を登ったところにある東屋からは一の滝、二の滝、三の滝を一挙に眺めることができます!3段合わせると落差80m!なかなかのスケールです!これは生で見て欲しい!!!この他にも公園内には円明の滝、二天の滝と計5つの滝があります。

 

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5つの滝巡りコースは1周約40分。いい運動になりそうなちょうどいい距離ですね〜♪(とか言いつつ三の滝だけ見て帰る三十路)

桜や紅葉の時期は華やかで綺麗なんだそう!滝と桜って最高の組み合わせじゃないですか。

 

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木々の間から溢れる太陽の光が神々しすぎる。今でもどこかで宮本武蔵が修行してそうな神秘的な場所でした。

五宝滝・五宝滝公園
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津4767-3

丸山ダム・蘇水峡・旅足橋の絶景めぐり

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ダムマニアにはたまらない巨大ダムが八百津にはあります。写真左側に写っているのが「丸山ダム」。1956(昭和31)年に完成した高さ98.2m、長さ260mの巨大ダムです!しかし、右手に建設中の新丸山ダムは、丸山ダムを飲み込んでしまうほど大きいとか!

建設中の貴重な姿も今しか見られません!

 

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丸山ダムの下流にある「蘇水峡」。橋の影が水面に写ってフォトジェニックですね〜。
エメラルドグリーンの湖水も綺麗!

 

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何気なく撮った写真、雲の形が龍のように見えるのですがいかがでしょう??(自称スピリチュアルマニア)

 

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こちらは旅足川にかかる「新旅足橋(しんたびそこばし)」。なんと高さ約200m・・・・。

 

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眺めが綺麗で開放感抜群なのですが開放感ありすぎて足ががくがく・・・(高所恐怖症)

写真見てるだけでもぞわぞわします(笑)とにかく景色は抜群なのでドライブがてら立ち寄るのにおすすめ!

丸山ダム
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津
TEL 0574-43-2111

 蘇水峡
住所:岐阜県加茂郡八百津町錦織
TEL:0574-43-2111

 新旅足橋
住所:岐阜県加茂郡八百津町久田見

タイムスリップしたみたい?!旧八百津発電所資料館

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「八百津の自然の景色を堪能したあとはフォトジェニックな建物スポットに行きましょう!」とのことでやってきたのは霧の湖に浮かぶ怪しげな洋館・・・・

「旧八百津発電所資料館」です!この雰囲気、天候もあいまってサスペンスドラマ始まりそう、、(笑)

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1911(明治44)年に建設され、明治〜昭和にかけて近代化への道のりに貢献した旧八百津発電所は近代化遺産として国の重要文化財に指定されています。中がどうなっているのか気になりますよね??さっそく入ってみましょう〜!(お邪魔しまーす!)

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!!!

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!!!!!

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!!!!!!!!??

予想の斜め上をいく発電所の内部!!!巨大なカタツムリのような当時の発電装置をそのまま残した洋館の中はタイムスリップしたような不思議な空間が広がっています!!!

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装置の一つ一つから歴史を感じます。。63年間の運転を経て休止されましたが、ここにあった4基のうち1基は他県に譲渡され今でも運転中というから驚き!

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すごくわかりやすい運転時の絵を発見!山からきた水が発電所を通って水力発電に使われる様子が描かれています。

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ヨーロッパ風建築のモダンなレンガ造りで半円形の大きな窓もフォトジェニック。実はコスプレイヤーの撮影場所としても人気で、全国からコスプレをした方が集まるそう・・(納得)

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(進撃の巨人とか合いそう・・・)

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2階は電化と生活の移り変わりがわかる展示があります。こちらは電化前の手回し洗濯機と氷を入れて冷やす冷蔵庫!こうやって進化してきたんですね〜!

こんな場所が残っているなんて本当に貴重!いつまでも見ていられる場所でした!好きな人は絶対はまりそう・・・!

旧八百津発電所資料館
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津1770−1
TEL:0574-43-3687
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日) 年末年始(12月28日~1月5日)
営業時間:9:00〜16:00 (入館は15:30まで)※冬季(1月~3月)の開館は10:00~

料金:【個人】大人(高校生以上)300円
【団体】大人(高校生以上)250円
※中学生以下は無料
※障害者手帳提示の方は団体料金
※杉原千畝記念館入館券の半券を提示の方は団体料金(同日限り)

こだわりのつまった本格ダムカレー

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知る人ぞ知る、全国で人気のダムカレー。あなたは食べたことありますか?(私はないです)

ダムカレーとはダムをモチーフにしたカレーです(ズバリ)

八百津にはダムカレーを食べられるお店が4店舗あるのですが、今回は八百津町ファミリーセンター内にある「喫茶レストラン・ナンテン」のダムカレーをご紹介!

まずはベーシックな丸山ダムカレー(982円)。バングラデシュ人の友人にレシピを教わり、15種類ものスパイスを調合した本格的すぎるカレーです。見た目はボリューミーなのですが、体に優しく胃もたれしない不思議なカレーです。

八百津の湖を再現した緑がかったカレーはほうれん草がベースになっていて、カレーの上には流木をイメージしたごぼうフライが浮いています!!(芸が細かい)

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白ご飯で作った堤体から枝豆ちくわのゲートを抜くと貯水されたルーが一気に流れ出る「放ルー」開始!!!!(この世界すごいな・・)

大人も子供も楽しすぎるダムカレーですが、仕込みに1週間かけてじっくり煮込まれたカレーは絶品。サラダのドレッシングも自家製というこだわり用で、ドリンクはバタフライピーという日本では珍しい青いハーブティーで蘇水湖をイメージしています。(めっちゃいい香り)

 

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こちらは超ビッグサイズの「しん丸親子ダムカレー(2,166円)」自家製ナンテンパンや、絶妙な半熟具合のゆで玉子が2つ、谷間の巨石をイメージしたヒレカツまで追加され、ごはんは500gの大盛り!

シェアOKなので親子やカップルでぜひ挑戦してみてくださいね〜!迫力に圧倒されるはず!!

ちなみに丸山ダムカレーの価格982円は丸山ダムの堤高98.2mに由来していて、しん丸親子ダムカレーの2,166円は2つのダムの堤高を足した数というこだわりよう・・・!!(お見それしました)

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比べてみるとこんなにおっきいんです!!!!重い重い〜!!!!

遊び心満点の見た目は楽しいのに味は本格派!体にも優しくて嬉しいダムカレー、ごちそうさまでした〜!

喫茶レストラン・ナンテン
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津3827-1(八百津町ファミリーセンター内)
TEL:0574-43-2808
営業時間:9:00~17:00頃
定休日:日曜日 祝日

 

勇敢な外交官を讃える・杉原千畝記念館

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八百津観光に訪れたら是非足を運んでほしいのがこちらの「杉原千畝記念館」です。

第二次世界大戦中、ナチス・ドイツの迫害から逃れるためリトアニアに逃げてきたユダヤ人に日本への通過ビザを独断で発給し、約6,000人ものユダヤ人の命を救った「杉原千畝」という八百津出身の外交官の功績をたたえ、平和への想いを語り継ぐためにできた記念館です。

館内には迫害を受けたユダヤ難民の足跡をたどるショッキングな写真や資料があり・・・目をそらしたくなるような展示も・・。

私たちも生きる時代と場所が違っていたら同じ運命にあっていたのかもしれません・・。もちろん日本でも戦争でたくさんの悲劇が生まれました。同じ歴史を繰り返さないためにも悲惨な歴史を思い出し、伝え続ける場所は必要なのではないでしょうか。

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杉原千畝の部屋を再現した「決断の部屋」。(こちらは撮影OKです)外務省の命令を無視してビザを発給し、ユダヤ人を助けた杉原さん。帰国後に彼に外交官としての職はなくなります。それどころか命の危険があるかもしれない状況・・。どんな気持ちでビザを書いていたのでしょうか?私だったらビザを書き続けることができたでしょうか・・・すごく考えさせられました。

 

ギネス

八百津町では杉原千畝の出身地として「世界平和」を訴え続けています。その事業の一環として、今年の3月には冒頭で紹介した「八百津せんべいで作る杉原千畝のモザイク画」に挑戦!見事ギネス公式記録に認定されました!(八百津せんべいの使用枚数は、なんと75,621枚・・!!)

杉原千畝記念館
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津1071
TEL:0574-43-2460
営業時間:9:30〜17:00
定休日:毎週月曜日、年末年始(12月29日から1月3日まで)

料金:個人    大人(高校生以上)300円
団体(20名以上) 大人(高校生以上)250円
中学生以下     無料

まとめ

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いかがでしたでしょうか?最初はどこにあるのかもわからなかった「八百津町」ですが、行ってみると自然はもちろん、他の場所にはなかなかないような魅力的なスポットがたくさんあり驚き、感動し、考えさせられたスポットでした。

八百津町で会う人々に「八百津のどこが好きですか?」と聞くとみなさん「人がいい!」と言うほど、とにかく人のあたたかさを感じられる町でもあります。四季折々の自然が見せてくれる表情や盛りだくさんのイベントなどなど、まだまだ知らない八百津の魅力がありそう!

次はダムカレーを制覇しようと思います!(軽くフードファイト)

撮影&執筆 鈴木サラサ(twitterinstagram) 撮影協力 八百津町地域振興課 赤塚さん

 

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