富士急ハイランドの「ドドンパ」がリニューアル!7/15のオープン前に、一足先に乗ってきた

富士急ハイランド「ドドンパ」から進化した「ド・ドドンパ」が7月15日にオープン!「ドドンパ」は2016年からリニューアルに向け営業休止しており、それが世界最大級のループを備えた「ド・ドドンパ」として復活します。こちらの記事は、その体験レポート。合わせて、富士急ハイランドに2017年夏オープンする「進撃の巨人 THE RIDE〜トロスト区奪還作戦〜」「絶凶・戦慄迷宮〜血塗られた人骨病棟〜」もご紹介します。

1499580764DtSOKf3rUzBD1i61499580758ビューーーーーーーーン!

 

1499580698XUiDRk0sIYEJS181499580694どっひゃーーーーーーーー

 

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ギュイーーーーーーーーン!

 

突然ですがみなさん、この乗り物はなんでしょう……

 

正解はこちら!

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山梨県は富士急ハイランドのアトラクション「ドドンパ」のリニューアル版「ド・ドドンパ」です!

「ドドンパ」とは、富士急ハイランドが誇る、時速180km級の加速度世界一・ワールド・ぶっちぎりコースター。ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、「旧ドドンパ」は2016年10月から営業休止となっていました。

それも、リニューアルに向けて準備をするため!

そしてこの度、恐ろしいほど進化を遂げた「ド・ドドンパ」が7月15日にオープンします!今回は、そんな「ド・ドドンパ」に一足先に乗せていただきました。この夏にリニューアルする富士急ハイランドのその他のアトラクション、施設と合わせてご紹介していきます!

 

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申し遅れました。埼玉秩父のローカルメディア「ちちぶる」編集長のあざみっくすです。今回は、僕がアトラクションに乗って、レポートしていこうと思います!

 

 

リニューアルした「ド・ドドンパ」とは?

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「旧ドドンパ」は2001年12月にオープンした、スタートからわずか1.8秒で最高速度172km/hに達する、驚異の「加速力」と「スピード」がウリのジェットコースター。なんと、この「加速力」では現在でもギネス世界記録を保持中。ただ、この「旧ドドンパ」もさらに加速力を追い求めるために、2016年10月に一旦営業休止。めざましい進化を遂げました。

 

①速度・加速力がアップ

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「ドドンパ」の強みはなんといっても速度と加速力!今回のリニューアルで、この点がパワーアップ。

旧型が1.8秒で172km/hに達していたのに対し、新型では1.56秒で180km/hに達することができます!

といっても、もはやどれだけすごいかわからないですよね……F-1でも180km/hに達するには3.9秒を要するので、加速力はその2倍以上!!F-1レーサーでも体験できないような世界を味わえちゃうんですね!

 

②世界最大級のループが登場

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爆発的な加速を受け止めるために、地上約49m、直径39.7mの世界最大級の巨大ループがコース上に設置されました!頂点では、30km/hほどまで減速するので、そのまま停止する恐怖が襲いかかります……。

 

③“視覚の明暗”!異次元体験のトンネルが2箇所設置

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発射地点と、巨大ループ直線に設置された2箇所のトンネルを抜ける瞬間、暗黒から光の中へ飛び出す“視覚の明暗”で、まるで異次元のような感覚を体感することができます。

 

というわけで早速乗ってみましょう!ああ、怖い…

 

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ちなみに、今回は「ド・ドドンパ」の体験会ということもあり、富士急行株式会社の堀内社長自ら、「ド・ドドンパ」の説明をされていらっしゃいました。

horiuchiえー、私も「ド・ドドンパ」に乗りましたが、従業員の策略で180km/hではなく、200km/hの設定に乗らされましてね……まあ、首がもげるかと思いましたよ。わっはっは。

azami社長の首、もげたらどうするつもりだったんだろう……

 

 

実際に「ド・ドドンパ」に試乗!

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こちらがドドンパの乗り場。まだ正式オープン前なので、看板などはありませんが、オープン直後はこちらが長蛇の列になりそうです。

 

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「ド・ドドンパ」まで、スロープに並んで待ちます。

 

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待ち時間の間、設置されたモニターで緊張感を煽ってきます……。

 

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いよいよ、「ド・ドドンパ」の中に!

 

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こちらが「ド・ドドンパ」乗り場、近未来的な内装ですね。そして、巨大なスクリーンが目に飛び込みます。いやあ、一気にワクワク感と緊張感が増します!手持ちのバッグやポケットの中身、メガネ、腕時計など、全てのロッカーに預けるよう、指示があります。

どれだけスピードが出るんだ……。

 

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座席に乗って、ガチッと安全バーで身を固めます。安全バーって、安心感がありつつも、なんか、もう逃げられない感もありますよね……。

 

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というわけで、座席に乗っています……いよいよ出発です。もう心臓がバクバクですよ、とほほほ……。

※撮影は、富士急ハイランドの許可を得ています(僕の手とカメラがガムテープでぐるぐる巻になっています)

 

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トンネルの中を進むと、間もなく明かりが見えてきます。

 

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コースターが停止し、しばらくするとカウントダウンが……!緊張感が最高潮に高まったその瞬間!!!!

 

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ズドーーーーーーーン!グギャーーーーーーーーーー!く、首がもげるーーーーーーー!

 

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最高速度でトンネルを抜ける!け、景色はいいが、それどころではない!!!

 

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最大速度180km/hに到達し、ビューーーーン!と風をきって進む「ド・ドドンパ」。ドドンパの加速Gは3.75と驚異的な数字!エレベーターが0.05〜0.1程度なので、圧倒的な加速Gが体にのしかかってきます(笑)

※加速Gとは体にかかる重力を表す単位

 

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そしてLEDライトが輝く二つ目のトンネルへ!

 

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トンネルを抜けると大きくカーブ!ここまで来ると気持ちいいっす!

……と安心していたら……

 

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どひゃーーーー!いつのまにか真っ逆さまに(笑)

 

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今回のリニューアルで新しくなった、地上約49m、直径39.7mの世界最大級のループの頂上にいます!「このまま止まるんじゃないか!!」という恐怖心が生まれます!あああ、怖い!

 

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そしてそのまま、地上に向けて一気に加速!!!!もう嫌だーーーーーー!

 

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ぶ、無事到着しました……生きて帰ってこられてよかった〜

実際に体験した動画はこちら!

※ド・ドドンパ乗車時の取材は許可を頂いた上で掲載しております。

 

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いやー、なかなか体に堪えました……でも、最初の鬼のような“G”を感じたあとは、気持ちよく風を感じられました!みなさんもオープン後にぜひ体験してみてくださいね!

「ド・ドドンパ」(2017年7月15日オープン)

 

 

「ド・ドドンパ」だけじゃない!この夏、注目のアトラクション、スポットをご紹介!

富士急ハイランドでは、この夏にいくつかのアトラクションや施設がリニューアルします。日本初上映のシアター型アトラクション「進撃の巨人 THE RIDE」や、さらに怖さをパワーアップさせた「絶凶・戦慄迷宮」、シズル感たっぷりのメニューを揃えたフードコート「MEAT×MEET(ミート×ミート)」など、注目のスポットをご紹介します。

 

【期間限定公開中】巨人の迫力がすごい!日本初上映のシアター型アトラクション「進撃の巨人 THE RIDE〜トロスト区奪還作戦〜」

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漫画・アニメで人気の「進撃の巨人」。とてつもない巨人との戦いを描いた作品で有名ですが、こちらはその「進撃の巨人」の世界を体感できるアトラクションです。2017年4月20日〜2018年5月6日までの期間限定公開なので、見逃せないですね!

 

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こちらがアトラクション会場。現在は上映時間が限られるため、時間に注意して訪れましょう。

 

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こちらが入り口。

 

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中は待合室。上映時間までこちらで待つことができます。

 

DSC_0033上映時間になると中へ通され、映像で今回の任務を説明されます。

 

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動画の内容は撮影NGなのでお伝えできませんが、緊張感あふれる動画で「進撃の巨人」の世界感に引き込まれていくような内容でした。

……と、動画が終わったところで……

 

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劇中の衣装をまとった、スタッフさんが登場。

staff整列ーーーー!(めっちゃ張った声)

azamiぎょっ!び、びっくりしたー…

staff今回の訓練は、極めて厳しいものになる!覚悟は良いか!!

azamiは、はい!すごい、演出だな…でも、このツンツン感、嫌いじゃない…w

 

一通り説明が終わったあと、シアターの中へ。シアターは飛行機の飛行訓練にも使われる精緻な動きをする座席と、座席を包み込むような半球体型の巨大スクリーン、身体にずっしり響き渡る音響が揃って、圧倒的なスケールの映像を楽しむことができます。

シアター内と本編の動画は撮影NGだったため、ここからは富士急ハイランドのオフィシャル動画をご覧ください!

いやー、めっちゃすごい迫力!!半球体型のスクリーンなので、巨人の迫り方がハンパないですね!これは楽しい〜

 

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ちなみに、アトラクションの隣には、「進撃の巨人」グッズを販売しているショップもあります。

 

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「進撃の巨人」の世界観たっぷりの店内。

 

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富士急ハイランドだけのオリジナルグッズも豊富にあり、マニアの方にはたまらないですね!

圧倒的な迫力を体験できるこのアトラクションは「進撃の巨人」を知らない人でも十分に楽しめます。絶叫系のアトラクションが苦手な方にもオススメですよ!

進撃の巨人 THE RIDE〜トロスト区奪還作戦〜

  • 料金:税込1,000円 ※フリーパス利用不可
  • 乗車制限:身長110cm〜、年齢4歳〜
  • 上映時間:平日 9:00〜13:00、土休日 9:00〜12:00、16:30〜18:00
  • 特設サイト:https://www.fujiq.jp/special/shingeki/

 

 

ジューシーなハンバーグを堪能!フードコート「MEAT×MEET(ミート×ミート)」のシズル感がすごい

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この夏にオープンするのは、アトラクションだけではありません。こちらのフードコート「MEAT×MEET(ミート×ミート)」は、地元の食材を使った、ジューシーなハンバーグが食べられるランチスポット。他のアトラクションに先駆けて、7月8日(土)にオープンしています。

 

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こちらがフードコート「MEAT×MEET(ミート×ミート)」。

 

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開放感のある店内。ジューシーな匂いが充満していて、一気に食欲が湧いてきます!

 

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広々と座席も多いため、ゆっくりと過ごせそうです。

 

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ハンバーグやカレーが目玉料理。チャレンジメニューとして、肉厚のハンバーグが三段も重なった「チャレンジじゅうじゅうハンバーグ TRIPLE MEET」などもあります。

 

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食券を購入する仕組み。食券を購入すれば、そのまま厨房にオーダーが入るので、手元の番号が呼び出される(店内のモニターにも番号が出る)のを待つだけ。

 

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ハンバーグを焼く様子は外からも見られます。

 

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熱々のハンバーグが次々に焼かれていきます!いやー、このシズル感……ずっと見ていられそうです……。

 

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店内のモニターで自分の番号が表示されたら料理を取りに行きます。

 

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せっかくなので超目玉メニューの「チャレンジじゅうじゅうハンバーグ TRIPLE MEET(税込 2,500円)※スープ付き・ライス別」をいただくことに!

ものすごいボリュームですね……圧倒的なシズル感。ジュルっとヨダレが湧き出ます(笑)

※シングルのハンバーグは税込1,100円(スープ付き・ライス別)

 

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重なったハンバーグに、一気にナイフを入れます!か、快感すぎる……。

 

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断面を眺めているだけで、幸福感に満たされますね(笑)。それではいただきます!

 

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うわーー!すごい!肉汁がめっちゃ溢れ出て、ジューシーという言葉で頭が埋め尽くされていきます!おいしいー!

 

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火を通したトマトもめっちゃ甘い!最高のランチですな!

 

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フードコートの担当である椎名さんに、おいしさの秘密を伺いました!

azamiハンバーグ、いただきました!めちゃくちゃおいしいですね!

shiinaありがとうございます!こちらのレストランでは、地元の精肉店に協力してもらい「MEAT×MEET(ミート×ミート)」独自の仕入れをさせていただいています。

azamiなるほど、一般的な仕入れではなく、ここのメニューに合わせて仕入先さんと組んでいるわけですね。

shiinaはい、そうです。今、富士急ハイランド全体で食の質を上げていこう!という動きがありまして。メニューや素材は、特にこだわって企画しています。こちらのフードコートでも、有機野菜を使ったカレーなども用意しています。

azami「絶叫」だけでなく、「食」も極めようとしているんですね、すごいです!

 

とってもジューシーで食べ応えのあるメニューが揃った「MEAT×MEET(ミート×ミート)」。食が進みすぎて、つい食べ過ぎてしまいそうですが、この後の絶叫アトラクションに響かないよう、適度な量で楽しむようにしましょう(笑)

フードコート「MEAT×MEET(ミート×ミート)」(2017年7月8日オープン)

 

 

7月15日にリニューアルオープン!「絶凶・戦慄迷宮〜血塗られた人骨病棟〜」は絶望と恐怖しかない

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最後にご紹介するのは、世界最大級のホラーアクションとして有名な「絶凶・戦慄迷宮」。全長が900m近くあり、一度入ると外に出るまで50分近くかかる(かかる人はもっとかかるそう…)、究極のお化け屋敷です。

そんな「絶凶・戦慄迷宮」がリニューアル!プレビュー動画の刷新や新たなコース追加で、より一層恐ろしいアトラクションになっているそう。

というわけで、怖いのは本当に苦手なのですが、仕事なので頑張って行ってまいります(笑)。

※ここからは閲覧注意の画像が続きます!怖い画像や動画が苦手な方は、ご注意ください……。

 

 

 

 

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戦慄迷宮入り口前。入る前からめっちゃ怖いよ……。

 

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残酷な人体実験を繰り返してきたという猟奇的な病院。なんちゅー設定だよ……怖いよー……。

 

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こちらが入り口、いよいよ中に潜入です。

 

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待合室で身の毛もよだつ映像を見た後、病棟を進んでいきます。

ここからは、極端に暗い場所を進んで行くので、ナイトモードで撮影しました。ご了承ください。

 

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この扉を入ると、恐怖の始まりです。ああ……すでに手に汗をびっしょりかいています…

それでは、中に入っていきます。

 

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暗い廊下を進んだり……

 

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静かな階段を昇ったり……

 

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放置された車椅子の横を通ったり……

 

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研究室みたいなところも通ります……。

まだ、全然驚かされていないのに、すでに全身汗びっしょりです。だって、いろんなところからうめき声とか、グチャグチャ謎の音とかするんですもん……。

 

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う、うげぇ……なんかいるし……。

これ、絶対脅かすやつだし……ほんとわかってるんですよ、動くってわかってるんだけど……

 

 

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ぎゃーーーーーーーーーーーーっ!やっぱり動いたーーー!

 

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ああ、もう無理……マジで怖い……泣きそう……いや、もう泣いてる。

 

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やーだーよ、もー、やだ!!なんで首吊ってるのよ……。

 

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こういう何もない廊下が本当に嫌だな……。

 

 

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ほら出た!!!うめき声がマジですごいんですよこの人たちw

 

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ああ、しかも追いかけてくるやつ!!女の子と二人で入ったら、絶対吊り橋効果で仲良くなるって!(笑)

 

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ちかっ!近いよ!!もう嫌だーーーーーー!…

 

※さらに恐ろしい写真がたくさんありますが、あまりにも衝撃的すぎるため、ここまでにしておきます……ご了承ください

 

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もう、完全に魂抜けてます……気づいたら、汗で着ていた服もびっしょり。これ作った人、気が狂ってるとしか思えません。

 

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出口に生気を感じられないスタッフさんがいたので、問い詰めましたよ。もう、本当に怖かったんですから……。

azami_2なんなんですかこれ、めちゃくちゃ怖いじゃないですか!!見てくださいよ、僕のこの汗!

staff_2いやあ、楽しんでいただけて何よりです。

azami_2僕のこの顔の、どこを見て「楽しんでいる」と思ったんですか……。

 

もはや、お化け屋敷のレベルをはるかに超えてしまっている「絶凶・戦慄迷宮」。リタイヤ者も続出するこの恐怖を、ぜひこの夏に体験してみてくださいね!

※さらにこの恐怖を実感してみたい人は、ぜひこちらの富士急ハイランドオフィシャル動画をご覧ください…ほんと、どれだけヤバイかわかりますよ……。

「絶凶・戦慄迷宮 〜血塗られた人骨病棟〜」(2017年7月15日リニューアルオープン)

 

 

まとめ

いかがでしたか?

「FUJIYAMA」「ええじゃないか」「高飛車」などの有名絶叫アトラクションに加え、この夏はさらに充実のラインナップを迎える富士急ハイランド。ぜひ、新しいアトラクション・スポットを廻って、新しい楽しみ方を見つけてみてくださいね!

文・写真:ちちぶる編集長 あざみっくす ちちぶる

富士急ハイランド

  • フリーパス:大人 5,700円、中高生 5,200円、小人 4,300円
    ※入園料のみ:大人 1,500円、中高生 1,500円、小人 900円
  • 開園時間:営業スケジュールは日によって異なるため、オフィシャルサイトをご参考ください
  • 住所:山梨県富士吉田市新西原5-6-1
  • 電話番号:0555-23-2111
  • オフィシャルサイト:https://www.fujiq.jp/

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