恋人同士で行って欲しい北海道の夜景スポット13選【夜景写真家 中村勇太】

広大な自然と新鮮な魚介グルメでお馴染みの北海道ですが、高いビルの展望台や都市近郊の小高い山があったりと、美しい夜景が見られることもお忘れなく!日本三大夜景の函館山からの夜景はあまりにも有名です。札幌も新三大夜景の都市として認定されました。ノスタルジックな小樽運河のライトアップも美しいですね。そんな北海道の夜景13選を夜景写真家のライターが紹介します。新たに注目すべきスポットも。

冒頭挿入写真(北海道)こんばんは!夜行性の夜景写真家中村勇太(@yakeifan_naka)です。
みなさん、夜景はお好きですか?
冬が近づき、空気が澄む日も多くこれからは綺麗な夜景を鑑賞できる機会も増えていきますよ。

今回ご紹介するのは、北海道の夜景スポットです。
北海道とえいば観光地として定番ですが、実は夜景スポットの宝庫でもあります。
日本三大夜景として有名な函館市の函館山はご存じの方も多いはずです。

2015年には、札幌市が日本新三大夜景都市に認定され、市内では夜景を観光資源として活用しようとする動きが活発化しています。
室蘭市でも、工場夜景が注目されるようになりツアーも組まれ人気が急上昇中です。
いま、夜景がアツイ北海道の有名なスポットから穴場スポットまでご紹介しています!

 




 JRタワー展望室T38(札幌市中央区)

0C2A0531札幌の中心、札幌駅に一際高い173mの高層ビル「JRタワー」がそびえます。
そのビルの160m、38階は展望室となっており、そこが夜景スポットとなっています。
展望室の名「JRタワー展望室T38」の”38″は階数にちなんだものです。

展望室の北側からは、多くの車が行き交う北口ロータリー、石狩湾に向けて広がる奥行き間ある街並み、気象条件が優れていれば小樽の街明かりまで望むことができます。
東側からは、まっすぐと伸びる函館本線を行き交う車両の流動的な明かりで見るものを楽しませてくれます。
南側からは、さっぽろテレビ塔や札幌市役所をはじめ、すすきのなど繁華街の活動的な明かりで見るものに活力を与えてくれます。
西側からは、円山、大倉山などの山々が生み出す闇と街明かりによりコントラストの高い夜景を鑑賞することができます。

このように東西南北それぞれ特色があり、100万都市が誇る光量、計画的に区画整備されたことによる碁盤の目状が織りなすすっきりとした夜景は、札幌の中心の高所という立地だからこその光景です。

IMG_0086展望室内はガラス面が広いため開放感があり、照明はやや暗めので上質なムードが演出されていると同時に、ガラス面への照明の映り込みが少なく夜景が鑑賞しやすいです。
カフェも併設されておりドリンクを片手に、そして室内に流れる美しいBGMに包まれる環境から見下ろす夜景はなんとも贅沢なものです。

夜景の美しさ、雰囲気、アクセス性の三拍子が揃っており、北海道観光の際は外したくない夜景スポットです。

JRタワー展望室T38
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/jrtower.html

 

 さっぽろテレビ塔展望台(札幌市中央区)

0C2A0456観光名所が多い札幌市の中でも、シンボル的存在として知名度が高いのがここ「さっぽろテレビ塔」です。

赤いボディとデジタル時計が特徴の外観は、札幌に訪れたことがない方でも観光雑誌などで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
開業したのは1957年で実は東京タワーよりも古く意外に思われる方も多いです。

展望台は90.38m地点にあり、エレベーターを下りた瞬間目の前に360度、札幌の夜景が目に飛び込んできます。
見所はまっすぐ伸びる大通り公園で、特に冬季の雪まつりやイルミネーションイベントが開催される時期は一層夜景の美しさが増します。

0C2A0473 展望台は広いとは言えないものの、レトロ感があり訪れたものに落ち着きを与えます。
展望台でお馴染みの望遠鏡やお土産ショップをはじめ、限定プリクラや神社など珍しさも味わえます。
同施設で人気のキャラクター「テレビ父さん」にちなんだものがいたる場所にちりばめられており、気づけばあなたもテレビ父さんのファンになっているかもしれません!?

さっぽろテレビ塔展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/sapporotv.html

 

旭山記念公園(札幌市中央区)

0C2A0310 旭山記念公園は、1970年に札幌市創建100周年を記念して整備された公園です。
札幌の中心地から程近い高台の斜面を料しており園内は開放感抜群で、JR札幌駅周辺の繁華街など光量豊富な中心部の夜景を見下ろすことができます。

綺麗に整備された芝生と噴水のライトアップの演出により雰囲気がよくカップルに人気が高い夜景スポットです。

0C2A0306市内の屋外夜景スポットと言えば藻岩山が圧倒的な人気を誇りますが、藻岩山は標高が高く気象条件によっては山頂が霧に覆われ視界不良の日もあります。
同公園は程よい高さで基本的にはいつでも夜景は鑑賞できます。

札幌市内の夜景スポットは有料施設ばかりですが、こちらは入場料も無料なため学生カップルにオススメです。

旭山記念公園
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/asahiyamakinen.html

 

藻岩山 山頂展望台(札幌市南区)

0C2A0159藻岩山は札幌の中心から程近い南西方向に位置する標高531mの山で、アイヌ人からは、「いつもそこに上がって見張りをするところ」という意味で、「インカルシペ」と呼ばれていました。
スキー場、観光道路、ロープウェイ、展望台など観光施設が整備され市民のみならず観光客からも親しまれています。

特に、山頂展望台からの眺望が素晴らしく、石狩平野を埋め尽くすような光景はまさに「光の海」という表現がピッタリです。
そのスケールは北海道最大級で、その光量に誰もが圧倒されるはずです。

札幌駅周辺は一際明るく、闇を生み出す豊平川がアクセントとなります。冬期の市内に雪が降り積もった夜景は一層美しさを増します。

0C2A0264山頂展望台は2階+屋上という構成で、最大のビューポイントは屋上となります。
設置されている「幸せの鐘」では、カップルが南京錠にお互いの名前と想いを書き取り付けるモニュメントとして人気があります。夜でも見やすい眺望案内板の設置もあるため、初めて訪れた方でも眼下に広がる街を理解することができます。

2階には展望レストラン「THE JEWELS(ザ ジュエルズ)」があり、ディナーを召し上がりながら夜景を楽しむことができ、寒さがきつい冬には嬉しい環境です。
また、プラネタリウム「スターホール」も併設されており、地上の星だけでなく空の星まで鑑賞できるのが藻岩山の魅力です。

日本新三大夜景に認定された札幌にある数ある夜景スポットの中でも代表的なスポットがここ藻岩山で、日本人のみならず外国人観光客も多く訪れるほど人気があります。
標高が高いため、気象条件によっては夜景が鑑賞出来ない日もありますが、何度でも訪れる価値のある夜景スポットです。

藻岩山 山頂展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/moiwa-tenbou.html

 

札幌ドーム 展望台(札幌市豊平区)

0C2A0420札幌ドームは2001年に誕生した北海道最大級のドームで、サッカーの「北海道コンサドーレ札幌」、野球の「北海道日本ハムファイターズ」それぞれの本拠地となっています。
一見、スポーツファンだけが楽しめる施設と思われがちですが、札幌の街を見下ろせる観光スポットがあります。
それは、同ドームから突き出る様な構造をした展望台です。

 

0C2A042253mの高さの位置にあり、ガラス面が広く開放感抜群の空間から豊平区から中央区にかけて広がる夜景を鑑賞することができます。
国内で唯一のドーム施設にある展望台で、開放感も夜景スポットとしては全国トップクラスです。
展望台へ続くエスカレーターからはドーム内の全景を一望することができ、あらゆるポイントで斬新さを感じることができます。
営業時間は18時までで、基本的には夜景を鑑賞できる季節は冬のみと限られてしまいますが、その限定感も魅力的です。
また、市内の人気夜景スポットであるさっぽろテレビ塔とセットで訪れると割引きになるサービスも実施されているので、札幌での夜景巡りの際は併せて訪れたいスポットです。

札幌ドーム展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/sapporo-dome.html

 

 小樽運河(小樽市)

0C2A0610北海道有数の観光地として知られる小樽運河は、国内のみならず、海外からも観光客が訪れる人気スポットです。
かつて北海道開拓の玄関口として整備され、石造りの倉庫群や歴史的建造物が建ち並ぶ光景は異国にいるかのような気分を感じることができます。

夜間は運河沿いに並ぶガス灯や倉庫群がライトアップされ、その明かりが運河の水面に映り込み一層美しさが増します。

0C2A0627

運河沿いの歩道を歩きながら鑑賞してもいいですし、ナイトクルージングを利用して違った角度から鑑賞することもできます。
平成11年より実施されているイベント「小樽雪あかりの路」では、キャンドルが運河を優しく照らし、暖かみある空間が演出されます。

この美しい光景を目にすると写真を撮りたくなるはずですが、オススメの撮影スポットは運河の南側に位置する浅草橋です。
日によっては大変混雑しますが、是非ここで記念撮影をして煌めく夜景とともに思い出を写真におさめてください。

小樽運河
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/otaru-canal.html

 

天狗山(小樽市)

0C2A0675小樽の中心市街地から程近い位置にそびえる標高532.5mの天狗山は、街のシンボル的存在として親しまれています。
春は桜、夏はスライダー、秋は紅葉、冬はスキーなど季節毎に特色を感じることができます。

夜間は展望台から小樽市街地の夜景を一望することができ、石狩湾と周囲の山々が明かりを包み込む様な地理的条件が織りなす光景が人々を魅了します。
0C2A0677北海道道697号の道路が描くオレンジ色の逆「く」の字が一際目を引きます。
この展望台からの美しい夜景は、函館市の函館山、札幌市の藻岩山に並び「北海道三大夜景」の1つに数えられています。
寒さが厳しい季節の場合は、屋内の展望レストランからの鑑賞がオススメです。

「天狗山」という特徴的な名前を持つ山ですが、実は由来がはっきりとしていません。
ですが、今ではその「天狗」にちなみ、交通安全や商売繁盛を願う天狗山神社、長い鼻にふれると願い事が叶うとされる「鼻なで天狗さん」といったパワースポットが存在し、他の山では味わえない独特な世界観を醸し出しています。

天狗山
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/tenguyama-roof.html

 

函館山展望台(函館市)

IMG_1466日本で最も知名度の高い夜景スポットと言っても過言ではないのがここ、函館山です。
足を運んだことがない方でもテレビや雑誌で一度はここからの夜景を目にしたことがあるのではないでしょうか?

函館山は市街地の南にそびえる標高334mの山で、ロープウェイや展望台など観光スポットとして整備されています。
その展望台からは、函館市街地の夜景を一望することができ、内陸から函館山に向かって市街地が函館港と津軽海峡に挟まれくびれている光景が同スポットから眺める夜景の最大の特徴です。

この独特な地理的条件が織りなす夜景は全国トップクラスの美しさで、日本三大夜景、新日本三大夜景、北海道三大夜景など数々の選定されていることからもそのレベルの高さがうかがえ、夜景の美しさというのは都市の人口に比例するものではないことを改めて実感させられます。

この地には、「函館山ハート伝説」というものが存在し、夜景の中に隠れているハートマークを大切な人と見つけて想いを祈ると幸せになれると言われています。
その他にも「スキ」という文字も隠れており、美しさのみならず恋人と楽しめる遊び要素も兼ね備えています。

展望台は施設が充実しており、食事をしながら夜景を楽しめるレストラン、訪れた証しの記念品を購入できるショップ、函館の夜景をスクリーンで鑑賞できるイベントホールなど訪れるものを飽きさせません。

output_comp冬は夜景が綺麗に鑑賞できますが、毎年8月に実施される函館開港記念に打ち上がる花火を展望台からも鑑賞できるため実は夏の訪問もオススメです。
見上げる花火もいいですが、見下ろす花火も格別です。

この函館山からの夜景を求めて、国内のみならず海外からも観光客が多く訪れ、その集客力は日本の夜景スポットの中でもトップクラスです。
夕方はロープウェイは大変混み合いますので、余裕をもって足を運び夜景に酔いしれてください。

函館山展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/hakodateyama.html

 

潮見公園(室蘭市)

0C2A0361

輪西駅の東、イタンキ浜沿いに面する位置に緩やかな高台があります。
この一帯が、潮見公園として整備され地元の方々に親しまれています。

 

0C2A0371同公園の駐車場付近からも夜景を鑑賞することができますが、最大のビューポイントは駐車場から5分ほど歩いた先にある山頂の展望広場です。
展望広場までの道程はコンクリートで舗装されているので、歩きやすいですが意外と長く一苦労します。

展望広場は開放的で、ここからは勢いよく煙が吹き出す仲町の新日鐵住金の工場や白鳥大橋、測量山の鉄塔のライトアップなど主要ランドマークを鑑賞することができ見応えがあります。
ここまでの道程と展望広場は街灯がないため、懐中電灯が必要になるので注意してください。

潮見公園
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/shiomi-park.html

 

白鳥大橋展望台(室蘭市)

IMG_1415室蘭の夜景を構成する要素として欠かせないのが工場、そして白鳥大橋のライトアップです。
室蘭は夜景スポットの宝庫で、鑑賞地に困ることはありませんが、この白鳥大橋を間近で鑑賞したいのであればここ「白鳥大橋展望台」がオススメです。

 

IMG_1420白鳥大橋の南側、祝津町に位置し、スポット名通りまさに白鳥大橋を鑑賞するために整備された展望台で、煌めき大迫力の白鳥大橋に誰もが圧倒されます。
もちろん、他にも工場や室蘭港に広がる夜景も鑑賞することができ、見応えがありますが、意外にも訪れる人は少なく夜景を独占できる可能性も高いです。

駐車場は、白鳥大橋交差点付近のループ橋の横にありここに車を止めます。
ここから、長い階段を2分ほど登る必要があり一汗かきますがその苦労があるからこそ、夜景がより美しく感じることができ苦労も吹き飛びます。

白鳥大橋展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/hakuchotenbou.html

 

白鳥湾展望台(室蘭市)

IMG_1438

室蘭市崎守町の国道37号線沿いに、大きめの駐車場のあるレストハウスが存在します。
ここには、白鳥湾展望台と呼ばれる展望台が併設されており、ここが夜景スポットとして利用されています。

ここからは、白鳥大橋や陣屋町のJXエネルギーの工場をメインとした夜景を鑑賞することができます。
市内の主要夜景スポットは白鳥大橋より東側に位置していますが、西側に位置するのはこの白鳥湾展望台くらいで、違った角度から夜景を鑑賞できるスポットとして利用価値が高いです。

駐車場から展望台まで1分も歩かずたどり着く事ができ、道路沿いということもありアクセスは非常に良好です。

IMG_0144自販機の設置、展望台にはベンチもあり、ドリンク片手にゆっくりと夜景を鑑賞することができます。

白鳥湾展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/hakuchowan.html

 

祝津公園展望台(室蘭市)

0C2A0353

室蘭の夜景スポットといえば測量山が圧倒的な人気を誇りますが、ここ祝津公園展望台も負けてはいません。
祝津公園展望台は、白鳥大橋の南側にある緩やかな高台に整備された公園です。

頂上部が展望台となっており、周囲に視界を遮るものがなく、白鳥大橋のライトアップや工場など室蘭港に広がる夜景を一望することができます。
特に、白鳥大橋南側に位置するオレンジ色に輝くループ橋と、北側に位置するJXエネルギーの活動的な明かりが目を引きます。

IMG_1402展望台は街灯が整備されており安心感が確保されています。
白鳥大橋をイメージしたかのようなモニュメントや眺望案内板も設置されており、初めて室蘭に訪れた方でもどの方向に何があるかを確認しながら夜景を鑑賞することができます。

頂上部まで車道が整備され、駐車場も広く、展望台まで徒歩0分というアクセスに良さからも室蘭夜景巡りでは欠かせないスポットとして是非抑えておいて欲しいです。

祝津公園展望台
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/syukuzu.html

 

測量山(室蘭市)

IMG_1389

室蘭は近年、工場夜景が注目されたことにより夜景都市としての印象が強くなっています。

市内には数多くの夜景スポットが存在しますが、その代表的スポットがここ「測量山」です。
室蘭駅の西側にそびえる標高199.6mの山で、山頂には展望台が整備されています。
展望台からは、室蘭港に広がる街、白鳥大橋や工場など市内の主要施設、北西の伊達市の夜景まで鑑賞することができ、そのスケールは市内トップクラスです。

 

IMG_1383山頂にはいくつもの電波塔がそびえ、それぞれがカラフルにライトアップされます。
このライトアップは特別なもので、人々がお祝いや別れなど思いを込めて1回4000円で点灯されるもので、全国的にも珍しい試みですがこの点灯はなんと1万日以上続いているとのことで驚きです。
それだけ市民から愛されている測量山の鉄塔ライトアップはこれからも街のシンボル、夜景構成要素として欠かすことができません。
このライトアップは市内のいたる場所から鑑賞することができますが、山頂から間近で鑑賞するとその存在感に圧倒されます。

山頂までは車道が整備されており、やや道幅が狭い場所もありますが、アクセスは問題ないはずです。駐車場から展望台までは1分ほど階段を登ることになりますが、その先に待ち受ける室蘭最大級の夜景を目にすれば疲れも一瞬で吹き飛んでしまいます。寒い時期であれば駐車場からも夜景は鑑賞することができるので嬉しいポイントです。

測量山
http://yakei-fan.com/yakei/hokkaido/sokuryo.html

 

最後に

ここまで、北海道の夜景スポットを紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。

「北海道は夜景の宝庫」ということを知っていただけたはずです。
北海道は観光で訪れる方も多いと思いますが、その旅を煌びやかに彩る夜景を是非コースに組み込んでいただきたいです。

一度訪れればあなたも北海道夜景の虜になること間違いなし!?

場所柄、寒さ対策に気をつける必要がありますが、是非ご自身の目で北海道夜景を体感してみてください。

\ しっかり取材に行く旅メディア /

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